HISTORY OF MOV PARTY (M:P-3)

少し若かりし頃はagehaなんかに行っちゃって、

ハロウィンを頑張っていたこともあった河上です。

引き続き頑張ってはいますが、MOVスタッフのハロウィン・コスチュームは、

可愛らしい要素は完全除外。

リアルを追及しております。

 

さて、MOV PARTY振り返りの第3回目は、ハロウィン。

受付にて「Mから始まる・・・」「Mと言えば・・」とぶつぶつ言っていたのでしょうね。

今回のテーマは、メンバーさんに委ねることになりました。

詳細は以下のとおり。

 

テーマ:「MAGICAL」

ドレスコード: とにかくハロウィン仮装

 

スタッフはティム・バートン氏監督の

『アリス・イン・ワンダーランド』の登場人物(?)になりきりました。

雰囲気を盛り上げようと、わざわざ氷屋さんにドライアイスを注文しましたが、

嘘みたいにモクモクせず!残念。

スタッフアリスの世界

 

入口では、受付と同時にカボチャのシールを配りました。

これはベストドレッサーだと思った人に貼っていくためのもの。

終盤に集計をして、一番多い人がベストドレッサーになる仕組みです。

 

「ハッピーハロウィーーーン」の掛け声で乾杯の後は

マジックが得意という若き起業家のメンバーNさんがコーヒーカウンターに上って

塗り絵や水のマジックなどを披露してくれました。「おおお」の歓声があがりました。

盛り上がったところで、ご自身のお仕事の宣伝も少し。

演出上手です。

 

今回はゆるくお互いの仮装を楽しみました。

途中ベストドレッサーの発表。いつもハッピーオーラを纏っているMさんが選ばれました!

best dresser

 

賞品は当時 SHOWCASE- aiiimaで展示されていた

WHYTROPHYさんのロゼット&オリジナルロゼットを作れるバウチャー。

 

 

その後、円になり、告知タイム。話したい人にマイクを回しました。

スタッフは粛々と白塗りを落としてから帰路に就きました。

パーティ後の渋谷の街は、クレイジーを極めていました。

 

余談:

受付にいると、清掃員らしき人が入っていらっしゃいました。

「掃除しに来ました」

「へ?… ああああああ!!」

いつもご利用頂いているMさんが、(良い意味で)じみーーーに

清掃員の仮装をしているではないですか!!

とてもふざけたりしなさそうなお人柄だと思っていたので、

今でも元気がない時に思い出すと元気になります。そのくらい衝撃的でした。

しかもMさんは、受付に顔を出す為だけに仮装をしてきてくれて、私たちが驚いている間に

次のお仕事に行かれたのでした。レジェンド。

 

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